掲載 11 24 2010
今年の「結いタイム」ポスターコンクールでたくさんの素晴らしい作品のなかから選ばれた、教育委員会賞を受賞した追手町小学校5年の外松誠紀君と、同じく追手町小学校で入賞した6年生の小平遙菜さんと5年生の平井未優さんの表彰式を、追手町小学校の校長室で行いました。多くの報道陣を前に少し緊張した面持ちの3人でしたが、名前を呼ばれると、伊澤教育長から表彰状と記念品をしっかりと受け取りました。
「結いタイムを家でやってますか?」との質問に、3人とも元気よく「はい。」と答えてくれました。
外松君は家族で一緒にご飯を食べたり、お母さんとの花の水やり、お父さんとのキャッチボールの様子を描いてくれました。小平さんと平井さんは、テレビのスイッチを切って家族と会話をしている様子を描いてくれました。どの作品も、家族と一緒に過ごす時間の楽しさやうれしさが伝わってくる作品です。
外松君は、「選ばれたときはびっくりして、すごくうれしかったです。自分の作品がポスターになってうれしいです。」と話していました。
コンクールの入選作品については、学校、公民館等を巡回展示しています。また、外松君の作品のポスターは、市内の小中学校、幼稚園、保育園、公民館などに掲示します。家族と一緒の笑顔があふれる子どもたちの作品をぜひご覧ください。
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掲載 11 02 2010
教育委員会で推進している「わが家の結いタイム」をより一層啓発するために、小中学生を対象にポスターコンクールを実施しました。小中学生に「結いタイム」のポスターを描いてもらうことを通して、結いタイムへの理解を深めさせることも大きな願いです。
このコンクールには、小学校8校より60点、中学校は2校から9点の応募がありました。応募点数は昨年度より多少減っていますが、参加校数は昨年度より4校増えています。応募された作品は、どれも力作揃いで審査員も選出に大変困りましたが、延べ3回にわたる厳正なる審査の結果、次のように入賞者が決まりました。昨年度より作品の質が上がっているというのが、審査員の感想でした。応募してくれた児童生徒の皆さんありがとうございました。
(小学校の部)
教育委員会賞(特選) 追手町小学校 5年 外松 誠紀
入選 追手町小学校 6年 小平 遙菜
入選 追手町小学校 5年 平井 未優
入選 丸山小学校 6年 松尾 彩
入選 和田小学校 5年 近藤 彩乃
入選 上久堅小学校 5年 木下 なつみ
入選 上久堅小学校 6年 後藤 詩織
入選 上久堅小学校 6年 田中 夏織
佳作 川路小学校 6年 牧内 敦也
佳作 下久堅小学校 5年 桐生 美空
佳作 松尾小学校 6年 長谷部 真希
佳作 山本小学校 5年 佐々木 麻椰
(中学校の部)
入選 飯田西中学校 1年 近藤 純香
入選 飯田東中学校 1年 宮島 成美
入選 飯田東中学校 1年 安野 吏香
入選 飯田東中学校 1年 高松 裕真
教育委員会賞に追手町小学校5年外松誠紀君
今回、特選に選ばれたのは追手町小学校5年外松誠紀君の作品です。「親子でキャッチボールをしている場面」「家族で夕食をとっている場面」「お花の世話をしている場面」が、楽しく描かれています。この「わが家の結いタイム」のテーマである「親子のふれあい」が、画面一杯に溢れています。
外松君の感想です。
「休みに描きました。大学生のお兄ちゃんが帰ってきて、久しぶりに家族全員がそろってうれしかったので、その気持ちを描きました。僕の好きなことは、お父さんとキャッチボールをしたり、お母さんとお花に水やりをしたりすることです。家族とたくさん過ごして楽しくいられることが、もっと続くといいです。」と語ってくれました。また、特選に選ばれたことについては、「特選に選ばれたと聞いたときは、とてもびっくりしてうれしかったです。僕は、絵を描くことが好きなので、時間をかけて一生懸命描きました。僕の気持ちが伝わったように思えてとてもうれしかったです。」と、にこやかにお話してくれました。
外松君の作品は、ポスターにして市内の学校、幼稚園、保育園、公民館などに掲示されます。このポスターを見て各家庭で「わが家の結いタイム」を一層推進してくれればと思います。
なお、特選、入選の作品は、多くの人の見てもらうために、市内の公共施設を巡回して展示していく予定です。
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掲載 09 08 2010
竜東中学校では、今年度の学校教育目標のひとつに、テレビやゲームなどの時間を減らして生活を改善することで家庭学習を充実させ、学力向上に繋げることを掲げており、飯田市教育委員会が推進する「わが家の結いタイム」の家庭教育を充実させる取組とリンクして取り組んでいます。
9月2日、竜東中学校の体育館で、メディアが子どもたちに与える影響について親子で一緒に考える機会として、NPOこどもとメディア代表理事の清川輝基氏を招いて「~キミは大丈夫?「メディア漬け」で壊れる子どもたち~」と題して講演会が行なわれました。
講演では「テレビやゲーム機の安全性はいまだに確認されていませんが、長時間のテレビ漬けが子どもたちの脳や体などに多面的な発達不全をもたらし、子どもたちが『劣化』してきていることが調査でわかってきています。」とお話されました。テレビやゲームと長時間接触することで、脳の前頭葉の働きが低下し、感情や理性をコントロールできなくなったり、平面的なテレビ画面を見続けることで、物を立体的に捉える事が出来なくなっていることなどを、データの分析結果を交えて分かりやすく説明していただきました。
ほかにも、運動不足により、背筋(はいきん)が弱くなって重いものを持つと腰を痛めてしまったり、体を支える足の力が弱くなっている子どもたちが増えていること、また最近はテレビを見たりメールをしながら赤ちゃんに授乳するお母さんが増えており、赤ちゃんの心や体への影響について今後検証をしていく、というお話もされました。
また、最近の子ども同士の痛ましい事件や子どもたちの自殺が増えていることについて触れ、「『命のやりとり』について、現実とテレビゲームの世界との区別がつかなくなってしまったり、自分の命は自分で好きにしていい、と考えてしまう子どもたちが増えている」とお話されました。
最後に清川氏は「子どもたちには、テレビやゲームの世界ではなく、『温もり』を感じてもらうための経験をしてもらいたい」と締めくくられました。
【講演会終了後の保護者の感想より】
◎講演会の感想について
〇子どもたちと一緒に講演を聞けてよかった。子どもたち自身にも危機感を持ってもらいたい。
〇外で遊ばせることが体力づくりのために必要と感じた。
〇子どもたちには心と体を使って温もりのある大人になってほしいと感じた。
◎「結いタイム」についての感想、意見
〇新しい事を始めるのではなく、今やっている事のなかで意識して取り組んでいこうと思う。
〇親子のふれあいの良いきっかけとなった。食事づくりを子どもたちと一緒にするようになり、会話の時間が増えた。
〇「結いタイム」への子どもたちの意識も高めていければと思う。
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掲載 07 27 2010
飯田市教育委員会では、家庭教育の充実のために「わが家の結いタイム ~家族とのふれあいのために~」(読書、お手伝い、あいさつ、会話)を提唱し、啓発活動を進めてきています。今年は、学校、PTA、地域が一体となって推進していくために「結いタイム推進協議会」が設置されました。
この取り組みが始められたのは、平成20年度からですが、以後、各学校、各PTAにおいては、様々な工夫した取り組みが始められています。ここでは、その取り組みのいくつかを紹介します。
「続けよう自分の仕事」
上久堅小学校PTA・「共通家庭目標」を作って
上久堅小学校PTAでは、子ども達の家庭でのよりよい生活を願って、毎年、学年毎の「共通家庭目標」を作って親子で取り組んでいます。今年の各学年の目標は「仕事」「読書」等です。いずれも「結いタイム」にかかわる内容です。そして、各家庭で実践していることはPTA会報「ひだまり」で紹介されます。ひだまりからは、家族のふれあいが深まっていく様子が窺えます。
「共通家庭目標」の取り組みから
〇 わたしのおしごとは、げんかんそうじです。きれいにするとみんながほめてくれるのでうれ しいです。わすれないように、まいあさつづけたいです。 (2年女子)
〇 祖父母が「わぁきれいになるな」と言ってくれます。その言葉を聞いて、嬉しい顔をしたり、張り切る娘の姿を見るとやってあたり前ではなく、感謝の気持ちを言葉で伝える事って大切だなあと感じました。共通家庭目標があることで、家族の会話の話題にもなり、みんなが気持ちよく楽しく過ごせるきっかけにもなっています。 (母)
「結いの日チャレンジカード」を使って
竜東中学校・家庭学習充実のためにメディア利用の時間を減らす
竜東中学校では「生活と学習を改善させて学力を高める」という目標を達成させるために、「結いタイム」の活動に取り組んでいます。家庭生活を改善させることが、学力向上に繋がると考えているからです。
特に「結いの日」には、自分からテレビ・パソコン・ゲームのスイッチを切り、親子で「進路のこと」「仕事のこと」などについて話し合ったり、お手伝いや読書をすることなどを呼びかけています。そして「結いの日」には、チャレンジカードを使い、その日の自分の生活を見返すようにしています。特にメディアのスイッチを切って具体的に何をしたかを書くようになっており、また家族の一言を書く欄も設けられています。この「結いの日」の取り組みの様子は、保健室だより「すこやか」で紹介されています。
「結いの日」(5月16日)の取り組みから
〇 洗濯物をたたんだり布団を干しました。リンゴの摘果作業の話を家の人としました。スポンジケーキを一緒に作りました。読書はしなかったが、家の人との話は良くしました。 (1年男子)
〇 こういうことがあると、一緒に話ができたりして良いです。親もいろいろ考えさせられます。 (母)
「家庭読書」の推進
飯田西中学校・「生涯読書」につなげるために
飯田西中学校では、生涯学習の一環として、学校以外の場でも学校を卒業しても読書をする習慣が身につくよう「家庭読書」を推進しています。そして「結いの日」には「家族で共に読書をしよう」と図書館だより等で呼びかけています。5月の読書週間中、家庭読書をした人は全校生徒の88%、また家族で読書をした生徒は16%でした。
家族で読書をした生徒の親からは、こんな声が寄せられています。
〇 子どもの読んでいる本を借りて読んだこともありおもしろかった。同じ時間を共有するためにも子どもの興味あるものにふれられる意味でも大変良い取り組みだと思います。
学校、PTA、地域が連携して「結いタイム」の呼び掛け運動
「結いタイム」を推進していくには、学校やPTAだけでなく、地域の住民や諸団体が、家庭の教育力の向上に関わる課題意識を共有し、互いに連携協力しながら力を合わせていくことが必要です。こうした立場から、前述したような「結いタイム推進協議会」ができたのです。
飯田西中・丸山小学校区では、丸山、羽場地区のまちづくり委員会が中心になり「あいさつ運動」を進めています。
毎月の第2月曜日には、丸山地区あいさつ運動推進連絡協議会の皆さんが両校の校門で、登校してくる児童・生徒達にあいさつを呼びかけています。そして、7月の第2月曜日の12日には、学校職員が加わり丸山地区の皆さんと一緒に「結いタイム」の呼び掛けも併せて行いました。
「結いタイム」の推進を始めて3年目になりますが、名称や内容の浸透が今一歩です。より多くの皆さんが連携して推進していくことが大切だと思います。
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掲載 07 14 2010
今月7月は「わが家の結いタイム」の強調月間です。
結いタイムの取組のひとつである「あいさつ」運動と、丸山地区まちづくり委員会で行っている小中学校での朝のあいさつ運動と合わせて、12日の朝、丸山小学校と西中学校であいさつ運動が行われました。
朝7時、教育委員会の「結いタイム」ののぼり旗と「丸山地区あいさつ運動推進連絡協議会」ののぼり旗が立てられ、丸山地区まちづくり委員会の皆さんをはじめ、校長先生、教頭先生や先生方が校門前や校庭の入口付近に分かれて、「おはようございます」と元気よく子どもたちに声をかけます。雨の中でしたが、子どもたちは笑顔で「おはようございます!」と返してくれました。
丸山小学校では、児童の元気いっぱいのあいさつに負けないよう、大人も大きな声であいさつをしています。なにやら忘れ物をしてしまった様子の児童にまちづくり委員会の方が
「〇〇ちゃん、何忘れたの?」
と声をかけると
「給食着を忘れちゃったの」
と、毎月あいさつ運動で顔馴染みになったまちづくり委員会の方と打ち解けた様子で話をしてくれます。
中学生は少し照れくさいようにあいさつを返してくれましたが、まちづくり委員会の方が
「大きい荷物だね。大変そうだね。」
の言葉に、
「大丈夫です!農業体験に使う荷物なんです。」
とそこから自然と会話が生まれます。
丸山地区まちづくり委員会では、毎月第2月曜日にあいさつ運動を行っているそうです。「結いタイム」でも取り組んでいる「あいさつ」は、人と人とのコミュニケーションの第1歩です。
あいさつをすると固くなっていた気持ちがほぐれ、そこから自然と心が通い合えるようになるのではないでしょうか。子どもたちが家族や地域の方たちと触れあい、心を通わせられるように、教育委員会では「結いタイム」の取組みを地域、学校と連携を図りながら推進していきたいと考えています。
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掲載 05 11 2010
4月29日(祝)に、飯田子どもまつりが開催されました。晴れたら四季の広場で行う予定でしたが、あいにくの雨で会場は丸山小学校の体育館になりました。
今年で36回目の子どもまつり。
今回は、子どもの頃おまつりに来ていた、と言う女子短大生たちがボランティアスタッフとして参加してくれ、このおまつりの長い歴史を感じます。
屋内のため、毎年大人気の炭火焼ひとくちパン作りや五寸釘でペーパーナイフ作りのコーナーができませんでしたが、会場にはたくさんの家族連れが訪れ、いろいろなコーナーを楽しみました。
昨年度に続き行われた水引き体験「結いタイム」コーナーでは、保育園児から中学生まで、たくさんの子どもたちが参加してくれ、淡路結びのキーホルダーやしおりを作りました。
教えていただいたのは水引組合の皆さんです。夢中になって何度も何度も淡路結びを練習する子どもたち。1本の水引きで淡路結びが出来るようになったら、3本、5本と本数を増やしていきます。基本の淡路結びが出来たら、少し進んで、しおりやキーホルダー作りに挑戦です。1度覚えたら、指が自然と覚えているようで、どんどん上達していきます。1人でいくつも作る子どももいました。
スタッフも、組合の皆さんの手ほどきを受け、なんとか子どもたちに教えることができるまでに上達しました。
「出来上がった時の子どもたちの笑顔に、すごい達成感を感じとりました」
とスタッフの皆さん。
木切れモザイクのコーナーでは、大小の三角や丸などの色々な形をした木切れを、ボンドや絵の具を使って子どもたちが好きな形や色に作り上げていきました。家や人の顔を作る子、両手で抱えるぐらいの大きな怪獣を作った子。知らない子同士でも、絵の具をお互いに貸し合って作っています。
おなじみの竹遊びやニュースポーツ、ウォークラリー、紙芝居などのコーナーのほかに、今年は大きな紙に好きな絵を書き、それをみんなで折って鶴を作る新しいコーナーもありました。
お昼前には雨が止んで春らしいとても良いお天気になり、たくさんの親子連れが子どもまつりを楽しんでいました。
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掲載 05 06 2010
飯田市教育委員会では、家庭教育の充実のため様々な取り組みを行ってきましたが、平成20年度からは、親子や家族でのふれあいの場を大切にしてもらうために、「わが家の結いタイム~家族とのふれあいのために~」を提唱し、啓発活動をしてきています。
昨年度は、「わが家の結いタイム」のテーマソングを制作し、飯田市安全大会において制作発表を行いました。そして、テーマソングのCDを市内の小中学校に配布しました。また、小中学生を対象にした「わが家の結いタイム」ポスターコンクールを実施し、優秀作品を市内の学校、公共施設等に掲示をしてきました。こうした啓発活動を通して、「わが家の結いタイム」への意識が広がりつつあるところです。
竜丘小学校では、昨年度の3年生が「わが家の結いタイム」のテーマソングに取り組んでくれました。1番から5番までの長い歌詞を覚え、とても元気よく明るく歌ってくれました。そして、歌と共に「わが家の結いタイム」の実践も各家庭に広がってきています。
今、竜丘小学校の玄関には、「わが家の結いタイム」の「のぼり旗」が揺れています。飯田市教育委員会で作成し、各学校へ配布したのぼり旗です。のぼり旗には、「わが家の結いタイム」のロゴマークと結いタイムの4つの内容が大きく描かれています。今日も、休み時間に外へ遊びに行く子ども達が、玄関で足を止めてのぼり旗を眺めていました。
飯田市の小中学校には、「わが家の結いタイム」の「のぼり旗」が子ども達の目に触れるところに立てられています。こののぼり旗を見ることによって、「わが家の結いタイム」への意識を高めることができたらと思います。
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掲載 04 22 2010
飯田子どもまつり実行委員会では、4月29日(祝)に『第36回 飯田子どもまつり』を開催します。
『炭火焼きひとくちパン作り』
『五寸釘でペーパーナイフ作り』
『結いタイム「水引き遊び」のコーナー』
など、楽しい遊びが盛りだくさん!
ご家族みんなでご参加ください。
申し込み、お問い合わせは、飯田子どもまつり実行委員会(TEL&FAX 23-7586)まで。

掲載 04 13 2010
飯田市教育委員会では、平成20年度から、家族のふれあいのために「わが家の結いタイム」を提唱してきました。
そして昨年度、「わが家の結いタイム」のテーマソングが完成し、昨年12月の飯田市安全大会において、この曲の作曲者である「いちごあん」によって初披露されました。とても明るく軽快な曲で、だれもが歌いやすい曲です。多くの人に歌ってもらい、「わが家の結いタイム」が多くの家庭に広がることを期待しています。竜丘小学校では、昨年度の3年生がこの曲に取り組んでくれました。
1番から5番までの長い歌詞をすっかり覚え、とても元気よく明るく歌っています。また、曲に合わせた振りも工夫されています。聞いている人がなんだか嬉しくなってくるような歌声です。是非、聞いていただき、一緒に歌っていただければありがたいです。
竜丘小学校の現4年生の皆さん、どうもありがとうございました。
皆さんの歌声で、飯田市のふれあいの輪が大きく広がっていくと思います。
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