最初にプロミスを選んだ理由

引き続きお三方による体験談座談会は続きます。


では、どうして最初にプロミスを選んだのでしょうか?

ユーキユーキ:俺はただ単純に、プロミスしか審査に通らなかったから。他にも2つほど消費者金融に申し込みしたけど、落ちたので。俺が選んだっていうか、俺を選んでくれたのがプロミスだけだったっていうか。

ツバキtubaki:私はむしろ2つ申し込んで、どちらも審査に通りました。で、借りた金額やキャッシングの種別にもよるのでしょうけれど、プロミスさんが一番安い金利で貸してくださると貸付条件を提示してくださったので決めました。

れいれい:あなた、本当にちゃんと計画的に借りたのね。

ツバキ:私たちの手術って1回やって終わりじゃないですからね。何歳の時までにいくら貯めて、どこをやるか決めていかないとお金がいくらあっても足りなくなってしまうので。

れい:は~ぁ。私もちょっとは見習わないと…。

<れいさんは、どうしてプロミスを?>

れい:私もプロミスしか審査に受からなかっただけです。私が申し込んだ時に、夫も別のところで借金の申し込みをしていたので、それでタイミングが悪かっただけかもしれませんが、とにかく有名どころの4つに申し込んでもここしか通らなかったの。

ユーキ:同時に複数のところに申し込むと審査には落ちるっていうよね。

れい:あ、やっぱそうなの?

ユーキ:言われてみれば納得だけどさ。10時にA社で、10時5分にB社で申し込むでしょ?申し込んだ時点では確かにどっちも「現在の借入額」は0円だけど、5分の差があるからA社の審査の方が先に通るワケ。この時点でもう「借入額」は20万とか30万とかあることになるけど、B社はそのまま借入額が0円だと思ったまま審査を続けることになっちゃうんだよね。

れい:あー、なるほどね。助け合わないと自分の首を絞めることになっちゃうのか。 連絡を取り合って確認し合っているってことね?

ユーキ:公表はされてないからどうやって確認を取るのかは知らないけれどね。個人情報保護とか最近うるさいし。


消費者金融同士はお互いに連絡を取り合っているのか?

ツバキ:あ、私、昔、自分の信用情報を取り寄せたことがあるんですけど。

れい:えっ?ホントに?

ツバキ:はい。信用情報機関に聞いてみたら自分で自分の情報を取るのはすぐに出来るって言われたので、試しに見てみました。そしたら何年の何月何日の何時何分に、どこの消費者金融に申し込みをしたってことも書かれていました。 で、消費者金融の申込書には「信用情報機関が保有している情報を照会すること」に関する同意も含まれているので、個人情報保護対策に則った上できちんと確認を取ることが可能なようですよ。

れい:はー…。あなた、一番若いのに、本当に全部きっちり確認して調べているのね。

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